ご挨拶
「ていねい・誠実・正直」を信条に、
お客様とともに歩んでまいります
わたしたち家の光製本梱包株式会社は、JAグループの出版文化団体である一般社団法人家の光協会が発行する雑誌『家の光』を製本・梱包・発送することを目的に生まれた会社です。その前身である新宿製本(株)から数えると70数年の経験と実績を重ねて参りました。
今ではJAグループはもちろん、一般企業の方々からも多くの信頼と実績をいただいていますことに感謝申し上げます。
時代は、活字離れやデジタル化など、製本業界においては決して予断を許さない状況が続いておりますが、製本・ラッピング・梱包・発送を一貫作業としておこなえる弊社の強みを前面に推し進め、また、新規機材の更新をとおして、製品の品質向上をなど、必ずやお客様にご満足いただけるよう常日頃より努力を続けて参りました。
また、仕事柄多くのみなさまの個人情報の取り扱いがなされていますが、弊社では2008年(平成20年)にプライバシーマークの認証を取得し、個人情報の取り扱いには万全を期しております。
社内的には、弊社の信条であります「ていねい・誠実・正直」を、社員一人一人が胸に刻み仕事に取り組むことはもちろん、ハラスメントの無い職場環境づくり、法令は必ず守るというコンプライアンス意識の強化などをはかるため、社内教育にも力を入れてまいりました。
これらの取り組みをとおして、従業員にとっても働いてよかった思える職場環境づくりを図っていきたいと思っております。
弊社はこれからも従業員一丸となり、お客様のご要望に応え満足いただける仕事ができるよう、努力を重ねて参ります。
代表取締役社長 田野島 正伸
会社概要 (2026年5月現在)
| 社名 | 家の光製本梱包株式会社 略称IBP |
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| 所在地 | 〒174-0042 東京都板橋区東坂下2-5-24 |
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| 設立 | 1989年(平成元年)10月 (新宿製本株式会社と協同梱包株式会社が合併) |
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| 資本金 | 8,800万円 | |
| 代表取締役社長 | 田野島 正伸 | |
| 売上高 | 16億 0,987万円(令和7年度) | |
| 従業員数 | 57名 | |
| 社屋敷地 | 敷地3,300㎡ 6階建総床面積6,500㎡ |
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| 主な業務内容 |
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沿革
新宿製本株式会社
1953年(昭和28年)11月、家の光協会発行の家庭雑誌『家の光』の製本を目的に設立。
協同梱包株式会社
『家の光』の全国発送を行なう発送所として、1952年(昭和27年)に発足。1963年(昭和38年)4月独立。
1989年(平成元年)10月1日、2社が合併し、今日に至る。
関連サイト
交通アクセス
家の光製本梱包株式会社
〒174-0042 東京都板橋区東坂下2-5-24
JR埼京線 浮間舟渡駅 徒歩15分
都営地下鉄三田線 志村坂上駅 徒歩18分
都営地下鉄三田線 蓮根駅 徒歩15分



